業務案内

業務内容


FP、CDアドバイザリー業務

生命保険代理店業務
取り扱い5社
・三井住友海上あいおい生命保険
 https://www.msa-life.co.jp/
・アクサ生命
 https://www.axa.co.jp/
・エヌエヌ生命保険
 https://www.nnlife.co.jp/
・メディケア生命保険
 https://www.medicarelife.com/
・明治安田生命保険
 https://www.meijiyasuda.co.jp/

損害保険代理店業務
取り扱い3社
・あいおいニッセイ同和損害保険
 https://www.aioinissaydowa.co.jp/
・三井住友海上火災保険
 https://www.ms-ins.com/
・AIG損害保険
 https://www.aig.co.jp/sonpo

モバイル決済サービス導入支援業務
・UnivaPay

外国人材導入定着支援業務
・Project Integra

住宅ローン取次業務
・ハウス・デポ・パートナーズ
 http://www.housedepot-p.co.jp/

各種セミナー講師業務

外国語翻訳業務


異業種コラボレーション


業務提携や共同作業というと、同業者連携であることが多いのですが、リードルでは異業種共同事業を積極的に奨めています。異業種シナジーには可能性がたくさんつまっていると考えているからです。

異業種との連携は自社の殻を破り新しい道を拓くきっかけになり、他業界を見ることで、自分の業界のことを深く知ることもでき、マーケットも広がります。

一例として、リードルが取り組んでいる異業種シナジーを紹介します。

「大須得(OSUTOKU)」プロジェクト
リードルは2018年から翻訳・制作会社である(有)ハイテク情報センター名古屋と連携して「大須得(OSUTOKU)」プロジェクトを展開しています。舞台は名古屋の大須商店街です。ここで訪日外国人観光客を取り込むための様々な取組を2社協同で進めています。

ここでリードルは、今まで培ってきた営業のノウハウを提供するとともに、スマホ決済の推進、各店舗の集客相談などの分野を担っています。一方、ハイテク情報センター名古屋は、得意分野である翻訳や広告制作を担当し、大須案内人をしている米国人社長のつながりなどを使って事業を進めています。
このようにして、両者の得意分野を合わせることで、新しいシナジーが生まれ、単なる1+1ではなく無限の可能性をもたらすのです。

「外国人雇用関連」プロジェクト
2019年4月から「改正出入国管理法」が施行されました。外国人が日本で働く機会が増え、人手不足解消が期待されています。一方で雇用する側には、書類の整備や研修など、思わぬ業務が発生することがあります。外国人受入には、そうした業務の拡大や日本人社員の不安も解消しなければいけません。
リードルでは、翻訳会社(有)ハイテク情報センター名古屋と提携し、雇用関連書類の翻訳などを通じて、「ことば」のバリアをなくし、良好な労使契約や職場環境構築のお手伝いしています。

雇用契約書や作業説明書の翻訳、外国人労働者の日本語教育、日本での生活や仕事に対する教育支援、また、一緒に働く日本人社員の教育など、様々な形で外国人労働者と雇用主との架け橋になります。外国人社員が多く所属するハイテク情報センター名古屋と、相談のプロフェッショナルであるリードルがそれぞれの専門を活かして、各企業、各個人に寄り添い丁寧にお応えします。

異業種共同事業のご相談も、リードルにお任せください。


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